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求められる文武両道 なぜスポーツの市場に勉強が必要なのか?

親もチームの指導者も、口では「勉強しろ」と、子供に伝えているはず、ただ、「勉強の仕方」や「目標設定」(ここで言う目標設定とは、入試に関する情報や偏差値、大学の場合、TOEICなど)を示しているチーム指導者は至って少ないのが現状です。
特に強豪校や強豪チームにみられる、スポーツが強い(上手い)だけでいいという風潮になってしまっているケースが多く見受けられ、また体育会学生は学業に対しての『意識』の差がチーム内でも大きく、特にレギュラークラスになればなるほど勉強を疎かにするケースが多いです。
部活動で『文武両道』を掲げているクラブも多いが、具体的にどう両立しているのか、父母会等にも明確にできていないケースも多く見られます。

◆なぜ体育会学生に英語を勉強させるのか? 
・英語だけで入試が出来る現状がある
・スポーツで活躍すると、世界に繋がる
(世界で活躍しているアスリートは皆、英語の語学能力が高い)
*テニス錦織選手、フィギュア浅田選手など
なぜ体育会学生に英語を勉強させるのか? なぜ体育会学生に英語を勉強させるのか?
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部活動でタブレットを利用した学習を行い『文武両道』を実現
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なぜ英語の学習が必要なのか?
1 英語の教育は基本的に中学校1年生からスタートする為、巻き戻ししやすい。
(国語・数学(算数)に関しては小学校から学習しているため巻き戻しに時間が掛かる)
→月10時間 or 20時間の英語カリキュラムを継続すれば圧倒的な英語の成績アップが見込める
2 英語の場合、他教科に比べ社会に出てからも役立つ場面が多い。
(就職活動時の履歴書、自己PRなどTOEICの点数などで優遇される企業なども多いため、いろいろな選択肢が広がる)
→そして、今後さらに進んでいくグローバル化に向けて世界で活躍できる場面が増える
3 大学入試では英語1教科で受験できる大学がある。
(有名大学でも英語1教科で入試できる大学がある為、進学の幅が広がる)
→今の時代、さらに次のステージで活躍できる準備に『英語』は切っても切り離せない科目です
文武両道支援ビジネス 具体的にはどこの大学が英語入試1教科で受験可能なの?
皆さんが知っているような大学も1教科入試を行っています!
東日本:青山学院大学・亜細亜大学・神奈川大学・明治学院大学・東洋大学・帝京大学
西日本:立命館大学・関西学院大学・関西大学・関西外国語大学・神戸学院大学・甲南大学
など、国立、私立問わず、全国で約170校くらいあります!学科にすると約400学科近く受験が可能です!
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